友人が結婚を嫌がります

私には特に仲のいい友人が二人いるのですが、二人とも独身です。
私は自分の両親が離婚しており、弟も亡くしているため結婚はしていますが、人生いろんなことがありました。
友人たちは、両親ともにそろっており、兄弟もいます。

親は元気、家に帰ればご飯は出てくるし、洗濯もしてもらえます。
でもアラフォーにさしかかり、いろんなお見合い話がくるらしいのですが、どうも片っ端から断っているようなのです。
今は、自分で働いたお金も自分で使えて、実家にいるのでさみしくないし、自由に旅行にも行きたいとのことです。

別にそれはいいと思うのですが、自立はした方がいいと思います。
私は18歳で親元を離れ県外の学校に通っており、20歳で就職してから独り立ちしています。
もうすぐ40歳になろうかとしている人たちが、まだ親元でぬくぬく暮らしているというのは、とてもうらやましいことだと思います。
実家が居心地がよくて、親も特に焦ってないし、結婚するのが嫌なのだそうです。

人見知りの友人が大変です。

私の友人にひとり、とても人見知りな子がいます。
その子は、ひとたび心を許すとひたすらしゃべりだす子なのですが、心を開くまでに時間がかかる子なのです。
婚活中なのですが、知らない人と話すのが苦手なのでとても苦戦しています。
ましてや初対面の人と話すなんて至難の業なのです。

でも結婚したいというので、どうしたらいいか占い師のところに聞きに行ったりするのですが、どこの占い師も同じことを言います。
「あなたががんばって行動しないとだめ。」と言われます。
私もいい人がいたら、紹介してあげたいのですがちょっと変わった男性しかおりません。
しかも主人の部下だったりするので、紹介した後ややこしくなると嫌なので躊躇してしまいます。

何が変わっているかというと、女性の外見にとてもこだわる人がいます。
ただの面食いというレベルならいっぱいいると思うのですが、それが女優級の美人でないとダメだというのです。
さすがの私も友人を紹介できないなと思います。
でも友人には幸せになってもらいたいです。

西瓜のお話 伝承医学の効用

私は80歳の老療術師です。

その人は和歌山の人でしたが、大阪の労災病院に入院していました。

日曜日に外泊の許可を取り、長女の家で落ち合うことになりました。

私は白蝋病の人を初めて見て驚きました。異常に顔や手が白いのです。

定年まで営林署に勤務し、長年、電動鋸の振動を身体に受け続けたためです。

人間の血管は約90%が毛細血管ですが、その毛細血管が寸断されたのです。

それだけではなく、頸椎も捻挫していました。酷いムチ打ちの状態でした。

電動鋸の全身へのダメージが、血行不良と自力での排尿困難を招いていたのです。

私は、脊椎矯正とリンパ、血液の循環療法を一カ月で4回試みました。

施療後にほんのりと血色がよくなるのでリンパと血液の循環は見込みがつきました。

しかし頸椎捻挫の矯正がうまくいきません。脳の命令が伝達できないのです。

病院の外泊許可はもう限界です。私も困りましたが、あることを思い出したのです。

私が内弟子時代に師匠から教わったことがあったのです。

「腎臓病や、排尿困難な時は西瓜も使え」、凄い薬効があるということした。

師匠は、昭和初期の療術師ですから、相当古くから伝承されたものでしょう。
私は思い切って使ってみました。ところがこのピンチを見事に救ってくれました。

現代の若い人にはなかなか信じて貰えないでしょう。

でも権威のある医学書は信じてもらえるでしょう。調べてみてください。

私も調べてみました。それで西瓜の効能を知り改めて驚いています。

次に調べた一部を抜き書きしておきます。伝承医学も見直してください。

「むくみや腎臓の妙薬とも言われ、二日酔いにも効能がある」

「高血圧、解熱作用、心臓病、尿道結石などにも効能がある」

これは現代の医学が臨床で立証したものです。伝承医学ではありません。

広く皆さんも西瓜の効能を知りこの夏の旬にはうまく活用してください。

それが私の心からの願いです。

毎月給料日前には助けられてる(笑)

お金の使い方がよくないのか、毎月給料日前にはお金がピンチです(笑)

一応貯金用と口座は分けていて、そこにお金はあるので、本当のピンチではないのですが、なるべく手を付けたくないということもあり、使うんだったら我慢。という感じで過ごしています。

ただ、今月は同僚の結婚式や実家帰省、スノボ旅行などでお金を使いすぎました。。

給料日3日前にはお金が底をつき、友人からお菓子をもらったりご飯を御馳走になったり周りには本当に助けられています。

いつか恩返ししないとな。お金持ちになったら(笑)

中でもすごく助けてくれる会社の先輩は、お菓子はもちろんですが、会社に行くと【朝ごはん】ってメモとともにパンとおにぎりをおいてくれていたんです。

今回の給料日まではそれがすごく助かったのでとても感謝です。

あとはお金がないアピールをして同僚の男性にランチをおごってもらったりしてますが、いい年してお金がないなんて悲しいなぁと。

少しずつでも貯金していかないとだめですね。

まずは小銭からでも口座に貯めていくということをやっていこうと思います。

珍しく彼氏が自分から優しくしてくれた日

今日は彼氏が仕事がお休みの日だったので、きのうの夜に私の家へ来て泊まっていきました。

一方で、私は今日は仕事で、彼氏は休みでも職場に用事があるので少し仕事へ行きたいと言っていました。

なので、夜に家に来た時点では、私が朝仕事へ出発するときに一緒に家を出て一度自分の家に帰ると話していました。

朝になって私が別れを言って仕事へ向かおうとすると、彼氏が自分から
「送ってこうか?」
と聞いてくれました。

普段優しいし私がこうしてとお願いすればできることは聞いてくれるけど、自分から何かをするとかあまり言わないので私は驚きました。
せっかくそう言ってくれたので、お願いして職場へ送ってもらいました。
送ってもらうことになると帰りも迎えに来てもらわないことにはバスも電車もないところなので、

「お迎えも大丈夫なの?仕事、用事があるって言ってなかった?」
と私が聞くと
「仕事は夕方行くからいいよ。」
と言ってお迎えも来てくれることになりました。

私の仕事は5時間ぐらいで終わってしまうため、彼氏が仕事場へ行く時間はありません。

それでも自分の仕事はあとにして、私の仕事が終わるのを待ってくれていました。

私が仕事を終えた時間には、駐車場にいてくれたのです。

妙に優しいと変に勘ぐってしまうというパターンは世の中に多いですが、今日は純粋に彼氏の優しさを感じて嬉しい日でした。

食品売り場が寒いのは痩せたせい?

週に一度は食料の買い出しにスーパーマーケットへ行くのですが、以前はなかった違和感を感じるようになりました。

それは魚やお肉そして生鮮売り場でのことなのですが、ものすごく寒く感じひどい時にはブルブル震えるくらいです。

まぁ原因は簡単なことでただ単に“痩せただけ”だったりします。

痩せただけとはいっても90kgあったのを70kgまでまで落としたので、サイズ感や体感的にかなりの差があるのです。

20kgも落ちれば内臓脂肪も皮下脂肪も少なくなったわけで、寒さに関して見ると断熱材が無くなったようなものですし寒く感じるようになるのは当然です。

さらに言えばただ脂肪が落ちただけではなく筋肉も増えたので体脂肪率も落ちています。

筋肉は動かせばあっという間に温まりますが、動きが少ない時はただ震えるだけなのです。

そんなことなので食品売り場に行くと冷蔵・冷凍の冷気が体に当たり寒く感じてしまいます。

痩せることで健康になっていることは分かるのですが、寒さに過敏になるのは良いことなのか悪いことなのかどっちなんでしょうね。

胃がいたくて何も大変で、血糖値が高いのかなあと思っています

エーアイってなんだろと、ニュースステーションでやっていたので、調べようかと思っていたのですが、なんだか人工知能としてものすごい能力をもったものらしいですね。

目的を与えないと最善の能力を尽くせないかと思いました。

科学の技術は発展しても、人間のモラルが下がってしまったらどうしようもないだろうなとはいつも思っています。

それにしても、胃が痛いために、胃薬を飲みました。

今日二錠目なのですが、間をおかずにのんだのか、痛いっちゃ痛いですね。

胃薬って、間をおかずに飲むとかえって、いたくなるのでしょうか。

そうでも胃が痛い場合ってどうなるんでしょうね。

そういえば血糖値が高いのかなあと思いましたが、多分それはあるだろうなと思いました。

という前に今日夕食食べたっけと思ったのですが、芋があるらしいという事で、それでは俺が食べようかなと思いました。

あ、血糖値上がってしまうのだろうか。

ちょっとインシュリン打とうかなと思いました。実際、感情的に左右されやすくなるのは高いという理由もあるでしょうし。

運転していて見えた光景

買物に行く途中のこと。
赤信号で停まっていたら、前の車を運転している男性が目に入った。
彼はとにかく頭をかきむしりかきむしり・・・

近くにいたら確実に何かが飛んできそうな勢いで、頭をかきむしり続けていた。
何かうまくいかないことがあって頭をかいていたという雰囲気ではなく、頭に何かついていたとか物理的に頭がかゆかったのだろうという感じ。
でもあそこまでかきむしり続けているのを見ると、別の車に乗っているのにもかかわらず何か飛んできそうな気がして身の毛がよだつ。

信号が青に変わって前の車が進んでも頭をかきむしり続けていたので、クラクションを鳴らそうかと思ったが、対向車線から右折したくて待っている車がいたので待っていた。
右折させてあげるのかと思ったその車は、頭をかきむしりながらも前進し始めた。

一応青になっていたのは気付いていたということはそれで分かったが、何だか色々と余裕のないその姿を見て、私までため息一つ。
視力が良いというのは、時につまらないものが目に入って損かもしれない、と思った。

子供の行動から親が学んだこと

我が子は私にとって初めての子であるとともに私の両親にとっても初孫なので

それはそれは可愛がられています。

怪我をさせてはなるまいと皆が注意をするものだから少し臆病になったところがあり

公園に遊びに行ってもなかなか遊具で遊ぼうとしませんでした。

「遊んでみたら?」と促しても「これは危ないからダメよ。」と言っていましたが

公園にしょっちゅう連れて行くようになったら同年代の子が遊んでいるのを見て

自分もやる気スイッチが入ったようで遊ぶようになりました。

今までは無理だと挑戦もしなかった遊具も1~2カ月公園に通うようになったら

自ら進んで遊ぶようになりました。

バランスを崩して頭を打ち付けて痛い思いをしたりすると次に公園に行っても

挑戦したがらなかったのですが、最近では幅の広いうんていのようなはしごの隙間から落ちて

遊具に頭を打ち付けて大泣きしましたが泣きやんでからは「もう1回挑戦してみる!」と

自分から進んで登りに行っていました。

ダメだ、危ないと注意ばかりしているのも考え物だと学んだと同時に

子供の成長って早くてすごいなと感じました。

もうすぐお花見シーズン

いつもと違ったお花見をしてみたい
 
もうすぐ3月がやってきます。

桜の前にまず梅のシーズンが訪れて、それからいよいよお花見シーズン到来です。

今年はいつもとは違うことをやってみたいです。

お花見しながら、魔法瓶で注ぐ熱々のコーヒーを飲んでみたい。

そして、お花見の前にケーキ屋さんでお持ち帰りしたケーキとコーヒーを合わせてのんびりと頂きたい。

いつもは、伊右衛門や爽健美茶だから、たまにはコーヒーを飲んでみたくなります。

ちなみに、缶コーヒーではなく、熱々のコーヒーを飲みたいのは、自分で淹れたもののほうが美味しいと感じるからです。

そういえば、過去を振り返って、缶コーヒーって買ったことあったっけ?というくらい買ったことがありません。

買うのはほとんどがお茶で、なぜ私は缶コーヒーを買わないんだろう?って思ったら最近謎が解けました。

私の母親が大のコーヒー好きで、食後に淹れてくれます。

熱々で淹れたてのコーヒーを飲むと、体に染みついて味が忘れなくなります。

コーヒーを飲む母は、テレビを観ながらとてもにこにこして幸せそう。

私は母が淹れてくれたコーヒーが好きだし、自分でも淹れることもあって習慣になっているから、これからも淹れたてのコーヒーを飲み続けたいと思う。

お気楽主婦のローリーが、毎日あった、つれづれなることを、お気楽に書いていきます。お料理、ダイエット、車、カメラとか生活に関する全般について書いていくので、よろしくお願いします。